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新しい穴ぐらが欲しいかも♪犬へのアロマテラピーの注意点は?
穴ぐら生活
 
さくらの“巣”ですね。

超~おきにいりです。
寒い時はつぶれていても自力でもぐりこみます。
犬の習性ですかね。

でもでも、これ、元々はキューブ型だったんですよ。
おととしお星様になった三毛猫の小夏ちゃんのものだったんですが
さくらがかたみ分けでいただきました。
洗濯不可なのに
がんがん洗っちゃうから型崩れした上に
さくらがつぶして寝てたりするもんだから、、、へたってます。

かわいい新しいのほし~ね~♪
↓こんなやつとか。






犬へのアロマテラピー

先日猫へのアロマテラピーの危険性をかきましたが
ではでは、犬にはどうなんでしょうか。

動物全般使ってはいけない精油が↓こちら
 アニス
 オレガノ
 ウインターグリーン
 ウォームシード
 カラマス
 カンファー
 カシア
 クローブ
 サッサフラス
 サンタリナ
 ジュニパー
 セイボリー
 タイム
 タンジー
 バーチ
 ビターアーモンド
 ヒソップ
 マグワート
 マスタード
 ラベンダーストエカス
 ルー
 ワームウッド
 ヤロー 
など

こうやって出してみると、、、ひとにもめったに使わないものばかりのような気がします。
でも、一応は覚えておいた方がいいですね。

で、犬へのアロマテラピーですが
人へするときの禁忌もふまえつつ
できるだけ人へするときよりも極々うすく希釈して使用するようにします。
わたしが習ったものは
犬へは0.1%からはじめて、0.25%までを目安にするようです。


まずは香りになれさせたり
その香りを楽しい経験と結びつけてあげたり
徐々にアロマテラピーをしてあげるといいようです。

ご承知でしょうけれど
犬は人よりも臭覚が優れています。
極薄い香りでも敏感に感じ取るので
あまり強い香りはさけてあげてくださいね。
ワンコの様子をよく見て
様子がおかしいようならその精油の使用はただちに禁止するようにしましょう。


具体的なレシピはまたの機会に(*^^*)



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テーマ:ビーグル - ジャンル:ペット

【 2013/01/21 16:57 】

| ・ペットへのアロマテラピー | コメント(4) | トラックバック(0) |
ねこやなぎ♪猫へのアロマテラピーの注意点
ねこやなぎ♪ペットへのアロマテラピーの注意点

ねこやなぎが川原にあったよ。

はい、お約束のひまわりくんチェックです。
春はまだかなぁ、、、






猫へのアロマテラピー

わたし、20年前からアロマテラピーをやっているんですが
そのころ、飼っていた猫へも
人へケアする感覚で(極々薄めて)やってたことがあります。
今思えばとっても危険なことでした。

犬や猫へアロマテラピーをするときは
ひとへやってあげる以上に注意することがたくさんあります。
でも、そのころはペットへのアロマテラピーに関する情報を得る方法がなく、、、
大事に至らなかったのがすくいなのですが、、、

そのころ飼ってたメスのチンチラ(クッキーちゃん)が
顎やしっぽの付け根にニキビができやすく
ラベンダーやティートリーを薄めてつけたことがあります。
匂いに敏感だからかとてもいやがったので
結局は1,2回くらいしかしなかったと思うのですが
猫に対しては絶対といっていいくらいティートリーは使用してはいけない精油。

ティートリーだけでなく
虫よけにつかったシトロネラで死亡事故のはなしもあるようです。

猫は肝臓で精油に含まれる成分を解毒する酵素がなく
中毒症状を起こしたり、最悪の場合死んでしまうこともあるとか。
これは芳香浴でも危険性があるそう。
猫に対してはアロマテラピーはしない方がいいみたいですね。
安易に使うのは危険すぎる気がします。

何気なくお部屋で精油を使って芳香浴したりしますよね。
猫がいる部屋では密閉状態ではしないこと。
どうしても芳香浴をしたい場合は
猫ちゃんは退室させておいた方がいいですね。


実際、わたしのように知らずに猫に対して使ってて
大丈夫だったってこともありますし、
精油の性質と猫の特異性をよく理解したうえで使うこともあるようなので
ものすご~く神経質になるのもどうかと思うけれど
事故が起こってから後悔しないように
猫に対してのアロマテラピーは
できれば素人判断でしない方がいいですね。


ワンコへのアロマテラピーは次回。

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【 2013/01/19 14:17 】

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